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その他地域ドライブ旅
道の駅 アグリステーションなぐら|名物のえごまだれ五平餅と高原野菜、茶臼山高原道路の入口【愛知・設楽町】
駅名の「なぐら」は地名の名倉で、住所の西納庫(にしなぐら)も同じ読みです。看板は「えごまだれ五平餅」。名倉のおばあちゃんがすりつぶしたエゴマを塗っていた五平餅を、地元の主婦たちが村おこしの名物に育てました。 この道の駅のポイント 売店の「... -
その他地域ドライブ旅
道の駅 どんぐりの里いなぶ|天然温泉どんぐりの湯と五平餅、塩の道の宿場町・稲武【愛知・豊田市】
稲武(いなぶ)の名は、1940年に稲橋村と武節村が合併したとき、両村から1字ずつとったものです。この道の駅は1998年4月の登録と同時に、敷地の天然温泉「どんぐりの湯」を開きました。 この道の駅のポイント どんぐり横丁では、ねぎみそとくるみしょうゆ... -
その他地域ドライブ旅
道の駅 つぐ高原グリーンパーク|標高870mの高原にキャンプ場と天文台、季節で味の変わるソフトクリーム【愛知・設楽町】
1994年に県内で5番目に開いた道の駅で、標高はおよそ870m。山に囲まれたこの高原は愛知県内で星空の観察に向いた場所とされ、敷地のつぐ高原天文台では一般向けの観察会を開いています。 この道の駅のポイント 売店のソフトクリーム(450円)は4〜11月に売... -
その他地域ドライブ旅
道の駅 豊根グリーンポート宮嶋|1993年の最初の登録で選ばれた駅、チョウザメ料理と坂宇場の花祭【愛知・豊根村】
1993年4月22日、道の駅の制度で最初に行われた登録で選ばれた、愛知県でいちばん古い道の駅のひとつです。2015年4月に建て替えた建物は、茶臼山高原の芝桜の丘の起伏を曲線で表し、濃い緑を基調にしています。 この道の駅のポイント 館内の「とよね食堂」... -
その他地域ドライブ旅
道の駅 したら|田口線の木造電車と奥三河郷土館、蓬莱泉の酒らぼと10城の御城印【愛知・設楽町】
2021年5月13日に開いた道の駅で、屋外には1968年に廃止された豊橋鉄道田口線の木造電車「モハ14」が置かれています。隣の奥三河郷土館は、1960年に開いた町の博物館をここへ移したもので、約7万点を収めています。 この道の駅のポイント 2階の「ほうらいせ... -
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道の駅 もっくる新城|新城ICすぐの奥三河の玄関口、卵かけご飯モーニングと長篠・設楽原の古戦場【愛知・新城市】
駅名の「もっくる」は「木」と「来る」を合わせた言葉で、建物は三河の木材を多く使って建てられました。外観は、長篠・設楽原(したらがはら)の戦いで織田・徳川軍が築いた馬防柵(ばぼうさく)をかたどっています。 この道の駅のポイント フードコート... -
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道の駅 つくで手作り村|作手高原のトマトのハヤシライスと五平もち、奥平氏の亀山城跡【愛知・新城市】
標高およそ525mの作手(つくで)高原にある道の駅で、食堂の看板料理は、鳳来牛・三河牛と作手産のトマトでつくるハヤシライス。「農業・自然・手作り」を掲げ、直売所や体験施設、芝生広場がそろっています。 この道の駅のポイント 勇気工房の売り場では... -
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道の駅 鳳来三河三石|家康ゆかりの満光寺の隣、梅うどんと三石定食の休憩所【愛知・新城市】
駅名の「三石」は「さんごく」と読みます。隣の満光寺が徳川家康から与えられた寺領三石(米三石分の領地)にちなむ名で、寺は1,100年以上前に開かれたと伝わる奥三河七観音霊場の5番札所です。 この道の駅のポイント 売店には、梅うどんや梅飴、梅干し、... -
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道の駅 豊根グリーンポート宮嶋|1993年の最初の登録で選ばれた駅、チョウザメ料理と坂宇場の花祭【愛知・豊根村】
1993年4月22日、道の駅の制度で最初に行われた登録で選ばれた、愛知県でいちばん古い道の駅のひとつです。2015年4月に建て替えた建物は、茶臼山高原の芝桜の丘の起伏を曲線で表し、濃い緑を基調にしています。 この道の駅のポイント 館内の「とよね食堂」... -
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道の駅 つぐ高原グリーンパーク|標高870mの高原にキャンプ場と天文台、季節で味の変わるソフトクリーム【愛知・設楽町】
1994年に県内で5番目に開いた道の駅で、標高はおよそ870m。山に囲まれたこの高原は愛知県内で星空の観察に向いた場所とされ、敷地のつぐ高原天文台では一般向けの観察会を開いています。 この道の駅のポイント 売店のソフトクリーム(450円)は4〜11月に売...