2026年– date –
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四国ドライブ旅
道の駅 みま|標高150mの田んぼが育てるみま米と畦地梅太郎の版画、遍路道の41番・42番へ【愛媛・宇和島市三間町】
田んぼに囲まれた木造の駅で、売り場の主役は標高150mの三間町で育つ「みま米」です。2003年8月に道の駅に登録され、同じ敷地には版画家・畦地梅太郎の記念美術館があります。 この道の駅のポイント 安岡蒲鉾の道の駅店では、じゃこ天を実演で揚げています... -
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道の駅 津島熱田温泉|2026年4月に湯が戻った天然温泉とサウナ、岩松の町並みへ2km【愛媛・宇和島市津島町】
旧名は「道の駅 津島やすらぎの里」。2020年10月にまず温泉が止まり、2023年9月末には施設ごと閉じて建て替えに入りました。2026年4月23日、名前を「津島熱田温泉」に改めて再び開いています。 この道の駅のポイント 新しい浴場には、男湯と女湯の両方にオ... -
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道の駅 みしょうMIC|日戻りカツオと愛南ゴールド、40番札所 観自在寺の近く【愛媛・愛南町】
駅名の「みっく」は「Misyou Information Community」の頭文字で、御荘(みしょう)は駅のある地名です。1997年11月に開業し、道路情報や雨量、観光案内を流す大きな画面を備えています。 この道の駅のポイント 日戻りカツオや緋扇貝、地元のかつお節が並... -
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道の駅 香南楽湯|御影石の露天と週替わりの2つの浴場がある温泉の駅【香川・高松市】
「香南楽湯(こうなんらくゆ)」は、天然温泉の日帰り湯を中心にした道の駅です。湯量は1日180トン。じゃらんnetの2024年の温泉・スパ部門では、中国・四国エリアで5位に入りました。 この道の駅のポイント 売店は10時〜20時で、香川の土産と惣菜が並びま... -
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道の駅 しおのえ|行基が開いたと伝わる塩江温泉郷と、ホタルの里の山あいの駅【香川・高松市】
「塩江」の名は、塩気のある泉が湧いたことに由来するといわれ、古くは「潮江」と書きました。奈良時代に行基が見つけたと伝わる塩江温泉は、温泉の少ない香川で、歴史の長さでも規模でもいちばんの温泉地です。 この道の駅のポイント 「観光物産センター... -
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道の駅 ながお|結願の大窪寺へ向かう遍路道の休み処と、向かいのおへんろ交流サロン【香川・さぬき市】
四国霊場の第87番長尾寺から、結願の第88番大窪寺へ向かう遍路の休み処です。向かいの「おへんろ交流サロン」では、歩きか自転車で八十八か所を巡り終えた人に、結願の証明書を渡しています。 この道の駅のポイント 物産館は朝8時から夕方4時まで。外の青... -
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道の駅 みろく|2階の菓子工房で焼くコルネと、四国最大の前方後円墳【香川・さぬき市】
2階の「みろく菓子工房」で焼いた菓子とパンを、1階で売る道の駅です。いちばん人気は、クロワッサン生地にカスタードを詰めたコルネ(200円)。マーガリンもショートニングも使わずに焼き、休日は昼過ぎに売り切れる日もあります。 この道の駅のポイント ... -
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道の駅 津田の松原|3,000本の黒松が茂る白砂の浜と、松原うどんの肉うどん【香川・さぬき市】
駅名の津田の松原は、白い砂浜に約3,000本の黒松が茂る長さ約1kmの海岸で、「日本の白砂青松100選」と「日本の渚百選」に選ばれています。道の駅の駐車場にクルマを置いて、そのまま松林と浜を歩けます。 この道の駅のポイント 店は、土産と特産品の「津田... -
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道の駅 源平の里むれ|1品100円からの海鮮食堂じゃこやと、小豆島を望む房前公園【香川・高松市】
「源平の里」の名は、すぐ近くの屋島が源平合戦「屋島の戦い」の古戦場だったことから。看板の海鮮食堂じゃこやでは、その日に仕入れた瀬戸内の魚を刺身や天ぷら、煮付けにして、1品100円から600円ほどで並べています。 この道の駅のポイント 「源平やさい... -
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道の駅 滝宮|さぬきうどん発祥の地のセルフうどんと、さぬきひめのいちご狩り【香川・綾川町】
滝宮は「さぬきうどん発祥の地」。空海から麺づくりの秘法を教わった甥の智泉が、この地で家族にうどんをふるまったと伝わります。2021年3月28日にグランドオープンした道の駅には、地元の小麦を使うセルフのうどん店があります。 この道の駅のポイント JA...